ライフログ

宮本浩次 冬の花〜ぐっと胸を掴まれた

ドラマ『後妻業』

そのエンディングで流れるのが
宮本浩次さんの『冬の花』

魂の叫びのような歌に、ぐっと胸を掴まれました。

 

冬の花

魂の叫びに、やられた

昭和歌謡感、演歌感、いやロック、なんだろう。

地の底から這い上がるような。

笑顔と涙、光と闇、太陽と月、背反するものの間にいることがリアル生きているということ。

いやぁ、半端ない迫力。 一気にファンになりました。

とにかく前へ。前へ。

過去は美しく、未来は悲しい。

しかし、
つまずきながらでも転びながらでも下手でも、 先がどうなっていても、
進むのは前だ、
前しかないのだと感じる歌。

 

 

宮本浩次さんは、エレファントカシマシのボーカルの方なんですね。

改めて、エレカシの曲もきいたみたいなぁと思いました。

 

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【2019年3月1日追記】

エレカシファンの方に、
「次に聞いたほうがいいアルバムはなんですか?」と聞いたら、
ベストアルバムの『All Time Best Album THE FIGHTING MAN』がいいですよ!と教えていただきました!

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